[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
テレビ東京の「たけしのニッポンのミカタ」は歪みを治す矯正体操と
脚が細くなる正しい歩き方です。
司会 ビートたけし、国分太一
ゲスト 磯野貴理、林家正蔵
ミカタリスト 征矢英昭、谷英子
体の歪みチェック
腕を慣れた組み方と反対に組みまっすぐ歩いてみる。
まっすぐ歩けないのは歪んでいる証拠です。
ウォーキング前の歪みを治す矯正体操
1、かかとをつけてつまさきを90度くらい開いて立つ
2、腰を落とし、中腰のまま足を閉じる
3、つま先も閉じ手を両足の付け根に置く
4、足を閉じたまま立ち上がる
5、、ファイティングポーズで肩の力を抜いて手を頭の後ろにあてる
6、両手をまっすぐに伸ばし2分キープ(女性は手のひらを内側に伸ばし、
男性は筋肉があるので手首をつかむ)
7、ゆっくりと鼻から息を吸って口から吐く
1日2回を目標に。椎間板が矯正できて歪みが治る。
日本人は欧米人に比べ骨盤の開きが違い上半身が後ろに傾いていて、
歪みやすい体型。
傾いていることによって腰痛、肩こり、足が太くなる。
正しい歩き方
正しく歩くにはムーンウォークがヒント。
後ろ歩きをすることでコツをつかみます。
1、後ろ足のかかとをしっかり床につけ、足を伸ばす
2、反対側の足をつまさきからかかとの順でつける
3、10歩くらい繰り返す
覚えた感覚で重いショッピングカートを押すつもりで、腰から行くような
感じで前に歩きます。後ろ歩きでリセットしてから歩くと効果的です。
3ヶ月でウエストが6cmも細くなったという実例もあるそうです。
リンパの流れを良くしたらふわふわの柔らかいおっぱいになる方法を
紹介していました。
司会 明石家さんま、加藤綾子(フジテレビアナウンサー)
出演 ブラックマヨネーズ、島崎和歌子、マツコ・デラックス、道端アンジェリカ
年齢によって胸が垂れてきて、腕に引っ張られて胸が歪んでくる。
ブラジャーで、おっぱいの途中を抑えるためリンパの流れが悪くなる。
皮膚は1枚の皮で繋がっているので胸が垂れると、顔の皮膚も
落ちてくる。わきの下のおっぱいを元の位置に戻すことが大切です。
おっぱいを揺らす→血液&リンパの流れを良くなる→弾力のある
ふわふわおっぱい→ホルモンのバランスが整って卵巣が機能
ふわふわおっぱいにするためのおっぱい体操
わきの下のおっぱいを持ち上げ、10秒間斜め上に揺らす
反対側も同じようにする
両手で下から上に持ち上げて10秒間上に揺らす(昔の位置から)
ポイント
胸を小さくしたいなら1秒間に3回揺らす
胸を大きくしたいなら1秒間に小さく5回揺らす